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2019年8月20日

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シャトー案内

Ch Haut-Batailley

シャトー・オー・バタイエ

生産地 メドック地区 ポイヤック
シャトー シャトー・オー・バタイエ
タイプ 赤/フルボディ/果実味豊かできれいなフィネスがあり、気品高い
格付け メドック5級
栽培品種 カベルネ・ソーヴィニヨン65%、メルロ25%、カベルネ・フラン10%

各ワイン評論家からの評価(1点/0.5点)

ロバート・パーカー (第4版) ★★★★(1点/4点満点中)
ヒュージョンソン (第5版) ★★★(3点/4点満点中)
ル・クラスモン (2006年度版) 評価なし
ゴー・ミヨー (2006年度版) ★★★☆(3.5点/5点満点中)

シャトー・オー・バタイエは、ポイヤックに位置する5級シャトーです。1942年に、隣接する【バタイエ】と分割され、邸宅などはそちらに残されたため、シャトーの建物を持ちません。

オーナーのボリー家は、サンジュリアンの2級シャトー【デュクリュ・ボーカイユー】のオーナーでもあります。このため、以前はシャトー・オー・バタイエのワインもこちらで作っていましたが、現在では最新の設備が完備されています。熟成や瓶詰めまで全て増設され、より一層の素晴らしいワインを作り出すようになりました。

また、ここのブドウ畑は、ポイヤックとサンジュリアンの境目にあるため、やや特徴的です。ポイヤックのワインでありながら、女性的なサンジュリアンの影響を受けているため、魅力的な気品と繊細さがあるのです。いわゆるポイヤックらしいワインとは異なりますが、柔らかな飲みやすさがあります。評判の高いきれいなフィネス、ぜひ実際にお確かめください。

シャトー紹介・醸造工程


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シャトーの歴史

【バタイエ】の兄弟シャトー

シャトー・オー・バタイエは、1930年代にボリー家が購入、1942年にはマルセルとフランシスの兄弟の間で分割され、それぞれが【バタイエ】とシャトー・オー・バタイエとなった。どちらもメドックのグラン・クリュ・クラッセに格付けされている。

後にフランシスの娘フランソワズが跡を継ぎ、兄のジャン・ユージェンが経営を行うようになり、数年後には息子のフランソワ・ザヴィエルに経営が委ねられるようになった。

1974年までは、ここのワイン作りは【デュクリュ・ボーカイユー】で行っていたが、隣接した醸造所を現代的に改良し、ここで行うようになった。1985年、熟成庫と瓶詰め施設を増設。ますます設備は最新鋭となり、より一層の品質向上が期待できるようになった。

シャトーデータ

主要データ

Ch Haut-Batailley
シャトー・オー・バタイエ
Domaines Francois-xavier Borie BP92
33250 Pauillac
URLなし
格付け
メドック5級
アペラシヨン
Pauilluc
総責任者
Francois-xavier Borie

畑について

畑面積 22ha
年間平均生産量 11万本
作付け割合 カベルネ・ソーヴィ二ヨン 70%
メルロー 25%
カベルネ・フラン 5%
平均樹齢
植樹密度

醸造ついて

タンクの種類
樽熟成の期間
新樽比率と樽の素材
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