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2019年8月20日

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シャトー案内

Ch Malartic Lagraviere

シャトー・マラルティック・ラグラヴィエール

生産地 グラーヴ地区 ぺサック・レオニャン
シャトー シャトー・マラルティック・ラグラヴィエール
タイプ 赤/ミディアムボディ/気品に溢れ、フレッシュでありながら力強いワイン
白/辛口/みずみずしい酸と上品な香りが調和したバランスの取れたワイン
格付け Cru Classe(特選)
栽培品種 《赤》メルロ50%、カベルネ・ソーヴィニヨン40%、カベルネ・フラン10%《白》ソーヴィニヨン・ブラン85%、セミヨン15%、

各ワイン評論家からの評価(1点/0.5点)

ロバート・パーカー (第4版) ★★★(3点/4点満点中)
ヒュージョンソン (第5版) ★★★(3点/4点満点中)
ル・クラスモン (2006年度版) ★★(2点/3点満点中)
ゴー・ミヨー (2006年度版) ★★★★☆(4.5点/5点満点中)

シャトー紹介・醸造工程


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シャトーの歴史

代々受け継がれてきた伝統が支える銘品

18世紀末、ガスコーニュ出身のマラルティック家は、太古の昔から優れたテロワールとして知られていたシャトー・ラグラヴィエールを購入した。

このシャトーはその後、1850年にアルノー・リカード夫人に買収される。夫人は前オーナーだったマラルティック家に敬意を表し、元の名のラグラヴィエールに加えて、マラルティック・ラグラヴィエールと名付けた。それから畑の再編成やブドウ畑の区画獲得などは1950年まで続き、現在の形となった。

その後、リカード家の末裔であるマルリー家に受け継がれ、1947年から1990年まではジャック・マルリー氏が醸造責任者を務めた。

19世紀初頭から優れた評判だったシャトー・マラルティック・ラグラヴィエールは、1953年のグラーヴ格付けにおいて6つのシャトーしか格付けされなかった赤・白両方の特選に選出された。

1996年後半、ベルキー人のアルフレッド・アレクサンドル・ボニーとその妻ミケーレが新たに所有した時には、シャンパーニュメーカーであるローラン・ペリエの管理下に組み込まれた。1997年に夫妻は新たな改革に着手し始め、2003年からはさらに品質の向上したワインが完成された。将来が楽しみなシャトーである。

シャトーデータ

主要データ

Ch Malartic Lagraviere
シャトー・マラルティック・ラグラヴィエール
43 avenue de Mont de Marsan
http://www.malartic-lagraviere.com
格付け
グラーヴ特選(赤・白)
アペラシヨン
Pessac-Leognan
総責任者
Alfred-Alexandre Bonnie

畑について

畑面積 53ha
年間平均生産量 21万本
作付け割合 《赤》
カベルネ・ソーヴィニヨン 45%
メルロー 45%
カベルネ・フラン 8%
プティ・ヴェルド 2%
《白》
ソーヴィニヨン・ブラン 80%
セミヨン 20%
平均樹齢
植樹密度

醸造ついて

タンクの種類
樽熟成の期間 15~22ヶ月(赤)、10~15ヶ月(白)
新樽比率と樽の素材 50~70%
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