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2019年1月15日

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シャトー案内

Ch Poujeaux

シャトー・プジョー

生産地 メドック地区 ムーリス
シャトー シャトー・プジョー
タイプ 赤/ミディアムボディ/色調が濃く、口当たりがまろやかで深みがあるワイン
格付け 格付け外
栽培品種 カベルネ・ソーヴィニヨン50%、メルロ40%、カベルネ・フラン5%、プティ・ヴェルド5%

各ワイン評論家からの評価(1点/0.5点)

ロバート・パーカー (第4版) ★★★(3点/4点満点中)
ヒュージョンソン (第5版) ★★(2点/4点満点中)
ル・クラスモン (2006年度版) 評価なし
ゴー・ミヨー (2006年度版) ★★★☆(3.5点/5点満点中)

メドック中央部に位置するムーリス村近辺は、小規模なプチ・シャトーが数多く集まる地域です。その中で「クリュ・ブルジョワ」に格付けされ、【シャス・スプリーン】【モーカイユ】と並ぶ、同地区のトップクラスとして知られているのがシャトー・プジョーです。

クリュ・ブルジョワのコンテストでも何度も優勝しているほどで、1855年の格付けの際には、このムーリス村からは1つも選ばれることはありませんでしたが、「見直しが行われるとしたら確実に選ばれる」と、高い評価を受けているシャトーです。

ここのワインは、この地区の典型的とも言えるもので、口当たりがまろやかで深みがある長期熟成タイプの赤ワインです。ムーリス村を代表する新進シャトーのワイン、ぜひ一度お試しください。

シャトー紹介・醸造工程


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シャトーの歴史

かつてはラトゥールの一部

シャトー・プジョーの歴史は、16世紀にまで遡る。当時は現在のシャトー【ラトゥール】の建物の一部だったのだが、1806年、カスタンがシャトー・プジョーを購入。1880年には土地を三分割した。

1921年、フランソワ・テイユがその土地の三分の一を購入し、彼の息子ジャンは、かつて分割された土地を再び統合する。1881年からは、三人の息子フィリップ、ジョン・ピエール、フランソワによる経営が始まった。

1997年、7人の子供たちにより、株式会社ジャン・テイルが創設され、敷地面積は15年間で10ha拡大され、各施設には相当な額の投資も行われた。醸造所の再建、温度管理設備、新樽による熟成、ブドウの厳選など、品質への配慮が追求されている。

シャトーデータ

主要データ

Ch Poujeaux
シャトー・プジョー 33480 Moulis-en-Medoc
http://www.chateaupoujeaux.com
格付け
なし
アペラシヨン
Moulis-en-medoc
総責任者
Philippe Cuvelier

畑について

畑面積 70ha
年間平均生産量 30万本
作付け割合 カベルネ・ソーヴィ二ヨン 50%
メルロー 40%
カベルネ・フラン 5%
プティ・ヴェルド 5%
平均樹齢
植樹密度

醸造ついて

タンクの種類
樽熟成の期間 12ヶ月
新樽比率と樽の素材 30%
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