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2019年7月11日

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シャトー案内

Ch Latour a Pomerol

シャトー・ラトゥール・ア・ポムロール

生産地 ポムロール
シャトー シャトー・ラトゥール・ア・ポムロール
タイプ 赤/フルボディ/滑らかなストラクチャーと高貴で甘草の香りのある味わいが特徴
格付け なし
栽培品種 メルロ90%、カベルネ・フラン10%

各ワイン評論家からの評価(1点/0.5点)

ロバート・パーカー (第4版) ★★★(3点/4点満点中)
ヒュージョンソン (第5版) ★★★(3点/4点満点中)
ル・クラスモン (2006年度版) (1点/3点満点中)
ゴー・ミヨー (2006年度版) ★★★☆(3.5点/5点満点中)

シャトー紹介・醸造工程


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シャトーの歴史

移ろうオーナーの中でも変わらぬ品質

18世紀、ある広大な土地は、シャンボー家の所有であった。1875年、その唯一の相続人であった娘がルイ・ガリテイ氏と結婚したことにより、ガリテイ氏はオーナーとなった。それは1914年に死去するまで続いたが、その時、土地は3つに分割された。この土地は『コックス・エ・フェレ 1890年版』で、ポムロールの最高ランクの格付けされた。

エドモン・ルーバ女史は1917年にこの土地の一部を獲得し、その後トロタノワとポムロール協会に程近いクロ・デ・グランド・ヴィーニュに隣接したオー・コルトン・ギロを買収し、獲得。これが現在のシャトー・ラトゥール・ア・ポムロールの前身となった。

ルーバ女史は当時シャトー・ペトリュスのオーナーでもあったので、この2つのシャトーの評判は、第2次世界大戦中から密接に関係することとなる。

なお、彼女の姪であるリリー・ラコステ女史は、1961年にオーナーに着任した。1962年には、ジャン・ピエール・ムエックス社の管理下に置かれるシャトーのひとつに追加されている。しかし、2002年にシャトー・ド・ガロール慈善家財団に寄付し、ラコステ女史はその40年間の役目に幕を下ろした。

シャトーデータ

主要データ

Ch Latour a Pomerol
シャトー・ラトゥール・ア・ポムロール
33500 Pomerol
URLなし
格付け
なし
アペラシヨン
Pomerol
総責任者
Jean-Claude Berrouet

畑について

畑面積 8ha
年間平均生産量 4.6万本
作付け割合 メルロー 90%
カベルネ・フラン 10%
平均樹齢
植樹密度

醸造ついて

タンクの種類
樽熟成の期間
新樽比率と樽の素材
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